細胞活性ストレッチ理論の臨床結果

 

細胞活性ストレッチ理論の臨床結果

残念ながら「細胞活性ストレッチ」理論は、まだ一般に知られていないので
科学的に統計を取った臨床はほとんどありません。

効果を証明する基準は、 今までやった人の実体感や結果がほとんどです。

しかし、「細胞学」の権威である東大の跡見順子(あとみよりこ)名誉教授が
体験した上で「今後のストレッチを変える可能性を持っている」と評価されており、
「私も研究してみたい」とおっしゃっていただいているので予算が組めれば
科学的な検証が行われることになると思います。

・・さて、

では科学的なデータが全くないのかと言えば そうでもなくて、
大学などの検鏡結果ではありませんが 現場や病院での血圧測定や
血液検査の数値などがそろってきています。

まず、血圧なのですが2年ほどセミナー体験者で取ってきた血圧のデータを見ると
ストレッチを体感した80%以上の人が血圧が下がるという統計が出ています。

軽い動きでも運動なので上がる人もいるのですが ほとんどが下がります。

また、開発者の小川氏のお母様が実家の岩手で3.11の震災により被災し、
救出されて東京の自宅につられてこられてたのですが75歳という
ご高齢と避難所暮らしもたたって身体がボロボロの状態だったそうです。

病院での血液検査を2011年の4月にしたところ
異常値が9つもでていました。

「糖尿病」、「高血圧」、「高脂血症」などなど・・ ・
とてもひどい状態だったそうです。

そこで地元で開催していた「細胞活性ストレッチ」の実技セミナーに
参加させて週一回。そして、寝る前に覚えたものだけをやらせたところ、
7ヶ月後(2011年1月)の血液検査での結果は異常値がたった一つだけになりました。

※ 残ったのは赤血球の異常値のみ
※ この検査結果は表参道スタジオで実際に見せてもらえます。

もちろん、食事内容にも気を使ったというのもありますが
一年もたたずにこの結果は驚きです。

特に「糖尿病」は、発祥すると治らない病気であることが
現代医学の常識となっているのでとても驚きです。

お母様だけの結果なので絶対に良くなるとは言えませんが
糖尿病の人には福音なのではないでしょうか。

筋肉に適度な刺激を与えて活性化し、バランスがと整うと
内蔵機能も回復する事は、東大などの研究で確認されている事なので
それを裏付けるデータなったのではないかと思います。

小川氏のお母様は、75歳というお年なので
激しい運動をした訳でもありません。

本当に「細胞活性ストレッチ」オンリーなのです。

今後もこのような臨床結果や研究が
進んでいくと 思いますので楽しみです。

・・しかし、お母様は元気になりすぎて
「うるさい」と小川氏は語っていました(笑)

 

 細胞活性ストレッチ公式サイト

 


【当サイトオリジナル特典】ボーナスストレッチ+1&初級セミナー受講券プレゼント