ストレッチを超える新世代ストレッチ

ストレッチというのは、1970年代頃から一般でも使われるようになった概念で
ボブアンダーソンの著作である『STRETCHING』が普及を促進したと言われています。

ストレッチング
ストレッチング

「細胞活性ストレッチ」もストレッチという名前を冠していますが
これは適切な名前がなかったからで実際には、現代の一般の
概念であるストレッチとは一線を画すものです。

緊張した筋肉をのばしてほぐすところは、通常のストレッチと同じですが 
「細胞活性ストレッチ」は、「細胞学」をベースに しているので
続けていると身体のパフォーマンスが上がり、パワーアップします。

さらに筋肉が活性化していくので内蔵などの臓器も回復していきます。

通常のストレッチをやっていても身体の緊張はほぐれるとは、
思いますが残念ながらパワーアップしたり、
機能が回復するなどということは事はないと思います。 

それが「通常のストレッチの概念を変える可能性がある」と
跡見順子東大名誉教授にも評された理由であります。

 「細胞活性ストレッチ」は、ストレッチでありながらも
現在のストレッチの概念を塗り替える新世代の運動理論なのです。


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