上限設定のある運動理論

 スポーツニュースで有名選手の故障のニュースを聞く事が多いと思うのですがそんな選手は、まじめで練習のしすぎだったりします。なぜ、怪我をするかというとその運動(練習)に理論の裏付けがなく、「上限設定」がされていないからです。

 つまり、「ここまでならやってもいい」という上限が設定されていないから、やり過ぎてしまう。精神論で頑張れば、上手くなる!と思いがちですがやり過ぎれば怪我をするだけです。

細胞は、規定以上の負荷を与えると壊れてしまうのです。

 「セラサイズ」の根幹となっている「細胞活性理論」は上限設定がされている運動理論です。これ以上は、やりすぎてはいけないと規定がもうけてあります。

※ 小川さん曰く、上限設定のある運動理論は、マフェトン理論ぐらいだろうとおっしゃっています。

 

ですので「セラサイズ」は、規定の回数をこなせば十分な効果があるので頑張る必要がありません。運動が苦手な人から、バリバリのアスリートまで それぞれのレベルにあわせた運動が可能になるのです。

ぜひ、「細胞学」と長年の筋肉の研究から導きだされた理論の裏付けがある「セラサイズ」を身体をメンテナンスする為のベースにしていただきたいと思っています。

 

 セラサイズ(by 細胞活性ストレッチ)のベースとなるBasic(初級)DVD


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